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ニュースレターNo.8 「ニカルジピン持続性製剤用組成物 判例解説」

<概要>

今回は、平成11年 (ワ) 第3857号 損害賠償請求事件について検討してみました。
この事件は、ニカルジピン持続性製剤用組成物に関するものです。原告である特許権者が、被告の製品である塩酸ニカルジピンを含有する徐放性製剤の製造販売が原告特許権を侵害するとして損害賠償等を求めたものです。

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